花と最近の日本

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          ライラック
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          ガレージに咲く草花
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          つつじ
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          ピンクのチューリップ
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         可憐な花ポーチュラカ

1年待ったチューリップももうお終い。

光陰矢の如し、すべてがあっ!という間だ。


この間、北見の日赤まで行って、大腸の内視鏡手術をし、

その前は、経鼻内視鏡で胃の検査と、やたらと病院関係が忙しい。

どうせいずれは死ぬのに何をジタバタしているのか?

そう思わないでもないが、苦痛なく生きたいと思うのは人情か。

幸福を求める一心からそのような行動をさせるのだろう。

その点、花はジッと風雨に耐えながらあるがままに咲いて散る。

人間より潔いネ。


それにしても、最近の日本は少し変だゼ。

いつからウソがまかり通る世の中になったのか?

国会中継を見ても、バレバレのウソをニヤニヤしながらコイて

さながら水戸黄門時代の悪代官そのものだ。

黄門様はそんな悪代官を懲らしめてくれるのだが、今日の日本に

黄門様はいないのだろうか!

黄門様や大岡越前の役割を担う司法、検察の方々も

人事権を握られた内閣府?の睨みにヒラメと化している。

「そんなことはない!」

・・・と聞こえてきそうだけど、・・・そうならいいが・・・

スッキリシネエナア


そこいくと、民間大学関東アメフト連盟による

当該大学監督、コーチに対する処分は迅速かつ痛快だ。

私的制裁の感がないでもないが、ルールの下決定されるのであれば

やむを得まい。

ウソはダメである!

こんな単純な論理がわからないのであれば

小学校から通いなおせ!

国会における当該大人に言いたい。



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